今手にしていないものは
今、本当に必要だと
真我(こころの真ん中)が思っていないから
手にしていない。
今手にしているものは
今、本当に必要だと
真我(こころの真ん中)が
思っているからこそ手にし、
自我(社会の中の自分)が望まない課題すらも
今必要だからこそ、
今手にしている。
向き合うべきものは
手にしていないものではなく、
今手にしているものに触れて、
自分のこころの真ん中に溢れる
思いの一つひとつである。
今手にしていないものは
今、本当に必要だと
真我(こころの真ん中)が思っていないから
手にしていない。
今手にしているものは
今、本当に必要だと
真我(こころの真ん中)が
思っているからこそ手にし、
自我(社会の中の自分)が望まない課題すらも
今必要だからこそ、
今手にしている。
向き合うべきものは
手にしていないものではなく、
今手にしているものに触れて、
自分のこころの真ん中に溢れる
思いの一つひとつである。
しなければと思い始めたと気付いたら、
何の為に今ここを生きているのかと
質問する。
すると、
今ここを楽しむ為に生きていると
答えが返ってくる。
だから
今ここを
こころの真ん中で感じてみる。
するとこころが温かくなる。
話す言葉を変えると人生が変わる。
知っているかどうかで人生は変わる。
知っている事を行動するかどうかで人生は変わる。
そして、
行動した時に訪れる課題に
向き合うかどうかで人生は変わる。
課題と向き合った時に
どうしたら解決できるのかを
自分で考えて、
自我で解決しようとするのか、
それとも、
自分のこころの真ん中に思いを馳せ、
在りたい自分、やりたい事を明確にしてから
こころに落とし込んで忘れ、
あとは真我の繋がりに解決を委ねるのかで
人生は変わる。
解決を委ねた時に、
自分の人生を信頼すると
決めるかどうかで人生は変わる。
人生はいつも選択の連続である。
その選択は社会の常識ではなく、
自分の意志で決める事ができる。