ネガティブ感情が
こころに芽生えた時、
どんな感じなのかは
まったく分からないけれど、
もっと幸せを感じる事ができると
こころが教えくれているのだから
今、
苦しくても、
辛くても、
哀しくても、
不安でも、
こころに笑顔と希望の光が
灯り始める。
自分がネガティブだと感じていた
真っ暗な闇の中から
輝き始める。
ネガティブ感情が
こころに芽生えた時、
どんな感じなのかは
まったく分からないけれど、
もっと幸せを感じる事ができると
こころが教えくれているのだから
今、
苦しくても、
辛くても、
哀しくても、
不安でも、
こころに笑顔と希望の光が
灯り始める。
自分がネガティブだと感じていた
真っ暗な闇の中から
輝き始める。
自分から出たエネルギーが愛であっても、
そのエネルギーを受けた人すべてが
ポジティブ感情を抱く訳ではない。
相手が何を感じるかは相手の領域で
自分があれこれ変えようとしても
相手が変えると決めない限り
変わらない。
だから相手がどう思うだろうという
自分では答えられない問いを
自分のこころから手放す。
相手の答えが
相手のこころの中にあるように
自分に対する問いの答えもまた、
自分のこころの中にある。
相手を変えようと考えて
自分がやりたくない事まで努力するよりも
今やりたい事、今在りたい自分に
集中する事で
自分から出るエネルギーのすべてを
ポジティブな気持ちで発する為に
自分は今何がやりたいのか、
自分は今どう在りたいのかに
思いを馳せる方が
自分をもっと輝かせられる。
満月のように
自分から出るエネルギーが
ワクワクや楽しさという
ポジティブで輝いているからこそ、
周りを輝く光で
照らしてあげる事ができる。
周りを一人ひとり変えるより
自分を変える方が楽であり、
自分から出るエネルギーも
より愛になるので気楽である。
の本当の意味はここにある。
相手を自分好みに変えようとするよりも
自分から出るエネルギーが
愛である事にこだわりを持つ事、
つまり、
自分のこころの真ん中の思いを
ただただ生きる事に集中する事が
真の豊かさと
真の幸せを
もたらしてくれる。
いつも、いつでも、どんな時も、
あなた自身がどう生きるかを
あなたが決める事ができる。
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